引っ越し見積もりの値引き交渉テクニック【最安値を狙うコツ】

引っ越し業者の訪問見積もり、けっこう緊張しますよね。 それはみんな一緒で、たとえば Twitter で「引っ越し 訪問見積もり 緊張」と検索してみると、いかに見積もりで緊張する人が多いのかよくわかります。

そんな訪問見積もりですが、いくら緊張するとは言えちゃんと値段交渉して少しでも安くしたいとは思うものですよね!

そこで今回は訪問見積もりで使えるコツやテクニックなど、値引き交渉の方法を徹底解説致します!! その他、見積もりの際に気をつけたいポイントなどもまとめておきますので、参考にしてみてください!

1. 引っ越し見積もりの最重要ポイントは「相見積もり」

さて、実際どのくらいの方が値引き交渉に成功しているのでしょうか? 引っ越し一括見積もりサイトの『引越し侍』が実施したアンケート調査によると、実は9割もの方が値引き交渉に成功しているとの結果が出ています。

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↑ 「引越し侍」が2016年に実施した利用者アンケート調査より

これはちょっと安心しますね!! そう、引越し業者は案外簡単に値下げしてくれるのです! そうは言っても、実際に値下げしてもらうのにはポイントがあります。 ポイントはいくつかあるのですが、まず一番に重要なのは必ず「相見積もり」をとるということです!

正直言って、これさえやっておけば少なくともぼったくられてしまうようなことはなくなります。というか、相見積もりしておくだけで勝手に値引きしてもらえるようになるんです!!

さて、そもそも「相見積もり」とは何なのかと言いますと、複数の業者に見積もりを依頼して比較することを言います。 相見積もりをとると、今回の引っ越しの相場がつかめて値引き交渉しやすくなりますし、業者側から見ても他社との価格競争になるので値下げしてもらいやすくなります。 そのため簡単に値引き交渉ができるようになるんです!!

実を言いますと、上のアンケートを実施した『引越し侍』は無料で相見積もりをとるためのサービスですので、そこで実施したアンケートだからこれだけの結果が出ているワケなんです!!

それでは、相見積もりをするのは大前提として、ここからさらに安くするためのコツやテクニックを紹介していきましょう!

相見積もりで見積もりは安くなる!
  • 引っ越しの見積もりの際は、必ず1社だけではなく複数の業者へ見積もり依頼して比較するようにする (=相見積もりをとる)
  • 相見積もりをとることでこちらは相場などがわかってきて値引き交渉が有利になり、業者側にも価格競争の意識が働くので値引きしてもらいやすくなる

2. コツを押さえた手順で実践すれば引っ越し見積もりは安くなる!

見積もりの最重要ポイント「相見積もり」をすることは大前提として、その上でさらにしっかりと値下げしてもらうためのコツや小技を紹介していきましょう!!

見積もりを安くするコツやポイント
  1. 何社目の見積もりだとしても「3社見積もり頼んでいるうちの2社目」ってことにする
  2. 見積もりが始まって早めの段階で「値段重視で決めたいと思っている」と伝えておく
  3. あとに用事があることを伝えておき居座りを防止する
  4. 自分の予算は聞かれても教えない
  5. 他の業者の見積もり金額も基本的にはハッキリとは教えず、安かったことを匂わせる
  6. 見積もりが提示されたらとりあえず「え、ちょっと高いなー」と渋ってみせたり、「え、そんなに高いの!?」って驚いてみせたりリアクションをとる
  7. 即決を求められても絶対に応じない
  8. 目当ての業者がある場合は最後の順番にしておく

① 何社目の見積もりだとしても「3社見積もり頼んでいるうちの2社目」ってことにする

これが安い見積もりを引き出すポイントの1つ目です。 これは私自身が引っ越し業者の営業担当をやっていたことがあるから分かるのですが、業者の営業にとっては真ん中が一番やりにくいのです。

なぜかと言いますと、1社目の見積もりがあるのでお客さんは一つ値段の基準を持っている状態です。 しかも3社目が後に控えていますので、それなりに安くしておかないと3社目にそのまま持っていかれてしまうかも知れないと考えるからです。 さらに言えば、できれば値段以外の魅力も与えておいて、たとえ3社目の方が安かったとしても検討して電話してもらえるよう好印象を残しておきたくなるからです。

相見積もりは本来、最後の一社が一番有利です。 最後に一番安い金額を提示すればそのまま決めてもらえる可能性が高いからです。 そのため、正直に順番を教えてしまうとフラットな立場での見積もりになりません。 そしいてどうせならプレッシャーを与えられる2番目ということにしといた方がより安い見積もりを引き出しやすくなるのです。

② 見積もりが始まって早めの段階で「値段重視で決めたいと思っている」と伝えておく

これは非常に重要なポイントです。 業者によっては極力値引きをせずに特典をつけてきたり、サービス品質の高さを持ち出して自社の良さをアピールしてくる場合があります。 それはそれで構わないのですが、安さを引き出すためには、「今回は正直言って値段で選ぼうと思っているんですよ」などと伝えてしまうのが一番の牽制になります。 先制パンチで喰らわせておきましょう笑

③ あとに用事があることを伝えておき居座りを防止する

これは念のためにですが、最初の段階で「1時間もあれば終わりますよね? このあとちょっと用事あるんですよ」など伝えて時間制限を設けておくと良いでしょう。 稀にですが、即決を求めてきてなかなか帰らず居座る営業も中にはいます。 そういう人にあたってしまった場合のために、あらかじめ予防線を張っておきましょう!

④ 自分の予算は聞かれても教えない

これも重要なポイントの一つです。 自分の予算を教えてしまうと、「それより安くしとけば即決でいけるかな!」と足元見られてしまう場合があります。 少なくとも教えて何か有利に働くことはありませんので、聞かれてもはぐらかすようにしましょう!

⑤ 他の業者の見積もり金額も基本的にはハッキリとは教えず、安かったことを匂わせる

これも先ほどと同様の理由です。 ④もそうでしたが、相手に基準となる金額を与えてしまうのは避けましょう。 業者側がやりやすくなってペースを握られてしまうからです。 そもそも相手は毎日のように営業しているプロですので、少しでもこちが有利になるよう、強みとなる情報は隠しておくのがセオリーと心得ましょう。

そしてハッキリとした金額は隠しておいた上で、1社目は安かった風なことを匂わせることでプレッシャーを与えることができます「これ以上はもう値引きできません」という金額を引き出すには「安い見積もりを提示しておかないと勝てない」と思わせることが重要ですので、とにかく基本的な考え方は、いかに業者にプレッシャーを与えつつ見積もりを進められるかであることを覚えておきましょう!

でも、あまり和やかじゃないのもちょっと嫌ですので、「この人は値段に関しては妥協しないな」って思ってもらいつつ、全体としてはフレンドリーに会話できるくらいのバランスがとれるとベストですね!

⑥ 見積もりが提示されたらまずは渋ってみせたり驚いてみせたりする

これも、こっちが1社目の見積もり金額を先に知っているという(ことになっている)アドバンテージを利用してプレッシャーを与えるひとつの方法です。 それによって相手は「1社目はそんな安い金額を提示したのか!?」と思うことでしょう。

ただ、これをやると1社目の金額を聞かれることが増えると思いますので、そのときは「すみません、見積もり金額は他社には教えないように約束してますので、具体的な金額は…」とはぐらかしましょう!

⑦ 即決を求められても絶対に応じない

これは業者の営業が使ってくる常套手段です。 「今即決で決めてくれたら○○○○円で引き受けますよ!」ってやつです。 よっぽど安いことが明らかならそれで決めてしまっても良いですが、基本的には「すみません、ありがたいお話しですが、3社とも聞いてから検討して決めたいと思っています。 3社目の見積もり終わったら必ず電話かけますので」などと丁寧にかつハッキリとお断りしておきましょう!

注意点は、先ほど言った通り”丁寧に” かつ ”ハッキリと”です!! あまりこっちの印象が悪くなってしまうとむこうから断られてしまうこともありますので注意しましょう。

⑧ 目当ての業者があるときは最後にしておく

全部で何社相見積もりをとる場合でも、もしその中に目当ての業者があるのならそこは最後にしておきましょう! 最後の一社の見積もりを取る際は、こちらも情報が出揃っているので有利に交渉を進められますし、なんなら安ければそのまま決めてしまっても構わない状態です。 この状態なら、いざってときは「○○○○円以下にしてくだされば即決で決めますよ」という切り札を使うことも可能です!

サービス面などで本当は使いたい業者があるのであれば一番最後に見積もりするようにしましょう。

ここまでの8点が見積もり時のポイントですので、一旦ここで最重要なポイントをまとめておきましょう。

見積もり時の重要ポイント
  • 何社目の見積もりだとしても「3社見積もり頼んでいるうちの2社目」ってことにする
  • 相手を有利にさせてしまうだけなので、こちらの持っている情報ははっきりとは教えない
  • 「値段重視で決めるつもり」と伝えたり、「1社目が安かった」ことを匂わせてプレッシャーを与える
  • 即決を求められても「丁寧かつハッキリと」お断りしてあとで電話かけるように伝える

3. 最安値を引き出す見積もりの方法

前章で見たテクニックを使うことで値段交渉を有利に進められますが、もうひとつ重要なのはそもそもの作戦です。 オススメしたい見積もりのやり方が3パターンあります。

最安値を引き出せるオススメの見積もり方法3種
  1. じっくり交渉して最安値を引き出す方法
  2. 3社のみで手早く決める方法
  3. 交渉が面倒な方向けの「値引き交渉は一切しません」作戦

それぞれどんなやり方かみていきましょう!

① じっくり交渉して最安値を引き出す方法

まずは、しっかりと検討・交渉して最安値を狙っていく作戦をお教えします。

じっくり最安値を狙う作戦
  1. 最初に見積もりしてもらった業者Aには見積もり金額を聞いたら「他社とも比較したいので、検討してまた電話させていただきます!」と一旦断る
  2. 2社目の業者Bの見積もりのとき
    • Aより安い場合 : 先ほどと同じく「他社とも比較して連絡します!」と一旦断る
    • Aより高い場合 : 「先に見積もりしてもらった業者さんでもっと安いところあったのですが、どこまでなら値下げできますか?」と聞いてみる
  3. AとBの見積もり金額のうち安かった方を基準にして、3社目以降も同様に繰り返す
  4. 一通りの業者の見積もりが出揃ったら最後にAにもう一度電話をかけて「他社でA社さんよりも安いところがあったのですが、A社さんはいくらまでなら値下げできますか?」と交渉してみる。
  5. これで各業者の最安値を一通り引き出したことになるので、あとは口コミや営業担当の感じの良さなども考えて依頼先を決める

この作戦は、とにかく各社の限界値を引き出しておいて全部の情報を揃えてから検討する方法です。 手数は多くなりますが、最安値は狙いやすくなるでしょう。

② 3社のみで手早く決める作戦

こちらはあまり時間がない場合に便利な作戦です。

3社のみで手早く決める作戦
  1. 一番希望度の高い業者が3社目になるように訪問見積もりの日時を予約する
  2. 最初に見積もりしてもらった業者Aには見積もり金額を聞いたら「他社とも比較したいので、検討してまた電話させていただきます!」と一旦断る
  3. 2社目の業者Bの見積もりのとき
    • Aより安い場合 : 先ほどと同じく「他社とも比較して連絡します!」と一旦断る
    • Aより高い場合 : 「先に見積もりしてもらった業者さんでもっと安いところあったのですが、どこまでなら値下げできますか?」と聞いてみる
  4. 3社目の業者にはAとBとで安かった方の見積もり金額を伝えて「これより安かったなら即決で決めますよ!」と切り札を切ってしまう
この方法ですと①ほどは安くならないかも知れませんが、できる限りでは安さを引き出しつつスピーディーに終えることが可能です。 見積もり依頼を出すのが遅くなってしまった場合など、あまり悠長に時間はとれない場合にオススメなやり方です。

③ 値引き交渉が面倒・苦手な方向けの作戦

もし値引き交渉することが面倒だと感じる方、苦手でうまくやれなそうな方にオススメしたいのがこちらの作戦です。

値引き交渉をしないい方法
どの業者にも「値引き交渉するつもりはないので、一通りの見積もりをしてもらって提示金額が一番安かったところとそのまま契約します」と伝えて見積もりをしてもらう

こうすることで、こちらは特に値引き交渉をすることがなくても、業者間の価格競争の意識を利用して安い見積もり金額を引き出しやすくなります。

これもひとつの方法として覚えておきましょう!

4. 訪問見積もり時の注意点

さて、以上が見積もりで最安値を狙うためのテクニックや方法です。 その他、知っておくべき訪問見積もり時の注意点をまとめておきましょう!

訪問見積もりの注意点
  1. 家の中をきちんと片付けて、処分予定の物をハッキリと決めておく
  2. お茶菓子やスリッパ出迎える準備をして気持ちよく出迎える
  3. おなじ日時に訪問見積もりをダブルブッキングさせない
  4. 契約内容の細かい違いに注意
    • 「家電の設置」はどこまで通常サービスの範囲内なのか?
    • 梱包資材は無料でどのくらいもらえるのか?
    • 作業員は何名くるのか?
    • オプション料金がかかったりしないか?
    • どんな場合に追加料金がかかってくるのか?
  5. もしダンボールを置いて行こうとしても、契約前は絶対に受け取らない
  6. 「積み切りプラン」の契約になってはいないか?

①〜③は業者さんに気持ちよく見積もりしても合うための注意点です。 片付けておくのは荷物量を把握する上でも重要ですので、できるだけすっきり片付けられて清潔感のある部屋を用意しておきましょう。 やはり印象が良い方が何かと物事はうまく転びやすいです。特に、ダブルブッキングは失礼にあたるので絶対にやめましょう!!

また、⑤も重要な注意点です。 たまに「ダンボールは無料サービスだから置いていきます!」という営業がいるのですが、無料でもらえるのはそこと契約した場合だけです。 他社で決めた場合それは返さなきゃいけないので、余計な手間が増えるだけです。 向こうもそれをわかっていいて、断りにくくなるようわざと置いて行こうとしているワケですので絶対に断りましょう。

⑥も絶対に確認するべき重要点です。 引っ越しには「積み切りプラン」という契約の仕方があるのですが、その場合は もしトラックに積み切れなかったときは、トラックに載せられた分しか運ばないという契約です。 トラブルの元になりますので、覚えのない積み切りプランになっていたら指摘しましょう!

なお、積み切りプランについては以下の記事をご覧ください。

引っ越しの「積み切り」を解説!口コミはどう? 2tトラックって実際どのくらい積める?

2020年2月4日

5. 相見積もりを簡単にする方法

ところで、そもそも大前提にしていた相見積もりですが、実際のところ複数の業者を探して見積もりの依頼をするのは意外と手間です。複数の業者の営業と電話をして見積もりしてもらって、ってだけでも面倒ですが、実際やることはそれだけではありません。 まずはそもそも今回の現住所から新住所への引っ越しに対応できる業者を探すことから始めなければなりません。

大手はまだしも地域密着の中小企業なんかはなかなか探しにくいですし、あまり家から遠い業者を選んでも結局見積もりが高くなってしまいあまり意味がありません。 そのようなことを考慮しながら相見積もりする業者を探すのは意外と面倒です。

さらには同じような受け答えを3度も4度もするのだって面倒ですね。

そこで便利なのが『引越し侍』や『LIFULL引越し』などの「一括見積もりサイト」を利用することです!! 「一括見積もりサイト」とは、ホームページの入力フォームに引っ越し前後の住所や家族の人数、運びたい荷物の目安などを入力するだけで、提携された数多くの引っ越し業者の中から条件にあった複数の業者に一斉に見積もりをかけてくれるサービスのことです。 フォームへ入力した情報は各社に届けられますので、住所などの基本的な情報をそれぞれの業者にいちいち説明する手間も省けます。しかも基本的に無料で利用できます。

一括見積もりサイトについては以下の記事で詳しい解説をしていますので、是非合わせてご確認ください!!

引越し費用が安くなる「一括見積りサイト」とは? 気をつけるべきポイントも徹底解説!

2019年12月16日

5. まとめ

以上、引っ越しの訪問見積もりで最安値を狙う方法について詳しく説明しました! 最後におさらいしておきましょう!!

まとめ
  1. 必ず「相見積もり」をしよう!
    • 引っ越しの見積もりの際は、必ず1社だけではなく複数の業者へ見積もり依頼して比較するようにする (=相見積もりをとる)
    • 相見積もりをとることでこちらは相場などがわかってきて値引き交渉が有利になり、業者側にも価格競争の意識が働くので値引きしてもらいやすくなる
  2. 訪問見積もり時のポイント・やり方
    • 何社目の見積もりだとしても「3社見積もり頼んでいるうちの2社目」ってことにする
    • 相手を有利にさせてしまうだけなので、こちらの持っている情報ははっきりとは教えない
    • 「値段重視で決めるつもり」と伝えたり、「1社目が安かった」ことを匂わせてプレッシャーを与える
    • 即決を求められても「丁寧かつハッキリと」お断りしてあとで電話かけるように伝える
    • 作戦を立てて安くなるやり方で見積もりを実践することで見積もりは安くなる!
  3. 訪問見積もり時の注意点
    • ダンボールをおいていこうとしたら必ず断る
    • 「積み切りプラン」の契約になっていたら注意
    • ダブルブッキングは絶対に避ける

これにて以上です!
しっかりと読み込んで理解を深め、最安値をつかんでもらえたら何よりです!!

それでは、あなたの引っ越しがお得に、スムーズに終わり、気持ちの良い新生活をスタートできることを願っております!!!

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